「トータリストを広める活動」
みなさん、おはようございます。所長の神應です。
今日は久々に吸い込まれそうな青空になりましたね。こっちの青空の方が綺麗だなと歩いていたら一本遅くなってしまいました(笑)。七十二候では、小満の末候:麦秋至(むぎのときいたる);麦が熟し、たっぷりと金色の穂をつける頃。百穀が成熟する、麦にとっての「秋」です。この時期に穂を揺らしながら吹き渡る風を麦嵐、また降る雨を麦雨というようです。さらにこの麦秋は夏の季語になると言う事でした。
今朝感じた心地よい風は麦風ではなく麦嵐だったんですね。
今日は昨日の出会いをお伝えしたいと思います。 続きを読む 180601 チームトータリストのみなさんへ


