「疲れた」と「ついてる」 ~チームトータリストのみなさんへ(191111)~

「あー、疲れた!」

みなさん、おはようございます。「トータリスト」神ちゃんです。

2019年度225日目ですね。

この写真223日目に出せればよかったな~*(^o^)/*

私の最近一番嫌いな言葉、それが

「あー、疲れた!」

という言葉です。

職場でも「お疲れ様」とか「お疲れでーす」とよく聞きます。

でもこの言葉はプラスかマイナスかと考えると、語源はマイナスではないかと思って調べてみました。

すると面白い気づきがありましたのでシェアしますね。

「疲れる」の語源に憑かれるという言葉が出てきます。悪いものがついてしまうということです。

一方、「ついてる」という語源も何者かについていただいて大丈夫、ありがたいという言葉。

これは面白い。何がついたのかというとらえ方の違いなんですね。

なるほど、やはり「頂き物の法則」ですね。嫌なことを感じた時は、頂いたと思っていると自分にはできなくても自分の脳みそさんはやってくれるという斎藤一人さんの話につながりました。

「疲れた→憑かれた→なにがついた?→ついていただいた→ついてる」

という思考回路が働くといいなーと感じました。

「チームトータリスト」のみなさん、今日もみなさんが最高の自分を発揮し、最高の一日を過ごしますように!

あー今日も最高の一日になりました!

世界は動いている! ~チームトータリストのみなさんへ(191110)~

小学生以上の方は顔認証をしますのでお顔の写真を撮らせていただきます。

みなさん、おはようございます。「トータリスト」神ちゃんです。

2019年度224日目ですね。

今日は休日ですが年に数回ある健診が行われています。

休日出勤して下さている皆さん本当にありがとうございます。

今週末は、毎年訪れている山梨県に来ていますが、驚くことばかりです。

チケットの確認に顔認証システムが入っている。

買い物もキャッシュレスが進んでいる。

外国人観光客がとても多い。

これは人口が減る日本としては大事な視点なんだと感じました。

日本は人口が減っても世界では人口が増えている国もある。その国の方に来てもらうということを考えている企業がある。

「チームトータリスト」のある西多摩地域は東京の中でも人口低下率が早い地域です。今のままでは、だんだんと人口が減るということで顧客が減っていくことは明らかです。

サービスの質を上げ、今まで対象でなかった顧客層に知っていただき「チームトータリスト」のリピーターになってもらうということは今後欠かせないと感じています。

その一つの手段として今のところSNSがあるのだと感じています。そしてSNSを利用した広告もあるのだと感じています。

世界は動いている。

それもすごい速さで。

そんなことを感じられた週末になりました。

「チームトータリスト」のみなさん、今日もみなさんが最高の自分を発揮し、最高の一日を過ごしますように!

あー今日も最高の一日になりました!

健康の未来=気づき(Wellbeing)⇆築き(Welldoing) ~チームトータリストのみなさんへ(191109)~

みなさん、おはようございます。「トータリスト」神ちゃんです。

2019年度223日目ですね。

寒さを感じるような時期になりましたね。暖かくして抵抗力を下げないように注意しましょうね。

今日は昨日更新したトータリスト神チャンネルのシェアをしたいと思います。

テーマは、

「健康の未来」

です。

●健康の過去(7つの健康習慣)

●健康の現在(9つの健康と長寿の共通したルール)

●健康の未来(10個目の健康と長寿のルールとは?)

とトータリスト神チャンネルにアップしていますが、それから数か月で最後の健康の未来についてはバージョンアップしていま~す*(^o^)/*

【健康の過去】に出てくる7つの健康習慣は、

  • 過度の飲酒をしない
  • 喫煙をしない
  • 朝食を毎日食べる
  • 適正体重を維持する
  • 間食をしない
  • 定期的な運動を行う
  • 適正な睡眠時間を取る

という「何をするのか」ということで「Welldoing」と置き換えられます。

一方、【健康の現在】に出てくる9つの健康と長寿の共通したルールは

  • 適度な運動を続ける
  • 腹八分で摂取カロリーを抑える
  • 植物性食品を食べる
  • 適度に赤ワインを飲む
  • はっきりした目的意識を持つ
  • 人生をスローダウンする
  • 信仰心を持つ
  • 家族を最優先にする
  • 人とつながる

で「何かをする」という視点も入っていますが、その人が「どう感じるか」という「Wellbeing」の要素も入ってきていると感じています。

そして、【健康の未来】として自分にとって、10個目の健康と長寿のルールは何だろうと考えていただきました。私にとって、この10個目のマイルールは、「どうすると自分のエネルギーがプラスになるか?」という視点で習慣を実践していくことでした。

今回の動画では、自分がどう感じているかを「気づき」、それをどうするかという構築する「築き」にするのがこれからの未来の健康だと感じています。そしてこの「気づき」⇆「築き」を繰り返していくという時代になっていくという自分毎にし続けて修正を繰り返すというのがこれからの【健康の未来】なんだと感じています。

そんなことが伝わると嬉しいです。

「チームトータリスト」のみなさん、今日もみなさんが最高の自分を発揮し、最高の一日を過ごしますように!

あー今日も最高の一日になりました!

「プロデューサーの目 !」 ~チームトータリストのみなさんへ(191108)~

「年を重ねて変わっていく自分と仕方なく生きていくか?楽しみながら生きていくか?」

みなさん、おはようございます。「トータリスト」神ちゃんです。

2019年度222日目になりました。

冒頭のセリフは、今私のカバンの中に入っている本の「はじめに」の最初のフレーズです。

本の表紙に「84歳現役」と素敵な若々しい笑顔の写真があり、おもわず中も見ずに購入しました。

その本のタイトルは、

『50歳から始める「きれい!」の習慣』

です。

健診で70後半~80代でもしゃきっとして素敵だなーという方に日々よく出会います。そのような方に健康の秘訣は何でしょうかと伺うことにしてますが、この著者の方の秘訣がこの本を読むと書いてあるんだろうなと感じました。

著者の小林さんはこう続けます。

『自分の魅力を引き出すためには、自分自身が自分に対して「プロデューサーの目」を持つことです。』・・・・(中略)・・・・『あなたの表情筋は、あなたの喜怒哀楽をしっかり表現できているでしょうか?いつの間にか衰えていて、表情が乏しくなってはいませんか?これまでの自分に対するイメージを捨てて、新しい自分のプロデュースに力を入れていきましょう。』

僕らは、3つのものに影響されて生きています。

それは、

➀言葉

➁表情

③行動

の3つです。

天国言葉を使えば、笑顔になれば、積極的に行動すればいい影響を受けることは自分の実体験でも、先人たちの叡智でもわかっています。

それを知っていてやるかやらないかの選択は自分次第と私は思っています。

自分を含め、周りにも少しでもいい影響力を与えたいと思っている私にとってこの本は期待満載です。

読む前から、どんな習慣が隠れているか楽しみで~す*(^o^)/*

いいなと思ったものがあったらまたシェアしますね。

「チームトータリスト」のみなさん、今日もみなさんが最高の自分を発揮し、最高の一日を過ごしますように!

あー今日も最高の一日になりました!

ウェルビーイング=〇〇時間!~チームトータリストのみなさんへ(191107)~

「最近のウェルビーイングな時間っていつですか?」

みなさん、おはようございます。「トータリスト」神ちゃんです。

2019年度221日目ですね。二十四節気では冬の始まり立冬になりました~!

「人生100年時代」の次のキーワードといわれている「ウェルビーイング」という言葉。最近パラパラ聞くようになりましたが、みなさんはどう考えてますか?

それを考えるヒントが冒頭の問い。

なかなか出てこない人が多いんじゃないかなと思います。

しかし、これをウェルビーイング=〇〇時間とおきかえると結構出てくる。

そんなことを考えていただければと思います。

さて、この続きが気になる方は、最新動画をご覧くださーい*(^o^)/*

「チームトータリスト」のみなさん、今日もみなさんが最高の自分を発揮し、最高の一日を過ごしますように!

あー今日も最高の一日になりました!

100年人生の運動とは? ~チームトータリストのみなさんへ(191106)~

運動するのは体にいいってわかっているのに実際に習慣的に運動を行っている日本人は30%前後です。

みなさん、おはようございます。「トータリスト」神ちゃんです。

2019年度220日目ですね。

昨日は第3回神塾 「運動してますか?100年人生の運動とは?ってかせるの?」というタイトルでチームトータリストの皆さんと共育してきました。

繁忙期に時間を作って集まってくれたみなさん、そしてこの方たちが参加するためにカバーしてくださったみなさん、準備を手伝ってくださった皆さんに感謝です。

運動について私には、こんな疑問がありました。

1973年に発表された「7つの健康習慣」、2010年に発売された「ブルーゾーン 世界の100歳人に学ぶ健康と長寿のルール」ともにあるのは『運動』。

健康で元気に生き生きと自分らしく生きていたいと誰もが思うのに運動をしないのはなぜか?

その理由の一つとして、内閣府のアンケート調査では下記のようになっていました。

「仕事が忙しく時間がないから」

ということでみなさんと共有したのは「世界一効率のいい最高の運動」で紹介されていたHITT(High intensity interval training)です。

これは、WHOの推奨している運動や厚労省が推奨している運動よりも短時間で効果が高い運動の方法です。

なんと『8分間、週2~3回』でいいというエビデンスがあふれています。

さらに、この身体を動かす運動に加え、100年人生では自分で運をつかみ取るという運動も大事になると考え、そちらの知見も共有させていただきました。

この様子もそのうちYouTubeトータリスト神チャンネルにアップしますのでお楽しみに!

「チームトータリスト」のみなさん、今日もみなさんが最高の自分を発揮し、最高の一日を過ごしますように!

あー今日も最高の一日になりました!

「あなたにはあなた自身以上に大切な人はいますか?」 ~チームトータリストのみなさんへ(191105)~

『あなたにはあなた自身以上に大切な人はいますか?』

みなさん、おはようございます。「トータリスト」神ちゃんです。

2019年度219日目ですね。

この数日は電子機器を開けない拘束時間が多かったため本をたくさん読めました。

その中で一番刺さった言葉が、

『あなたにはあなた自身以上に大切な人はいますか?』

という問いです。

このセリフとの出逢いは、

三浦将さん著 「自分を変える習慣力」

という本です*(^o^)/*

この本では私が大事にしている習慣の力を潜在意識を味方につけることで簡単に身につきますとうたっており、潜在意識に自由にアクセスしたいなと思っている私は思わず手にしてしまいました。

この著書の中でたくさんの習慣が書かれていますが、私がやっていたけど意識していなかったと思ったことに

自分とのアポイントを取る習慣

というのがありました。

たくさんのルーチンを習慣として取り組んでいる基本は自分のエネルギーを上げるためと思っています。そんな私はそれがだれよりも大事なアポイントなんだとは考えていないということに気づきました。

「まず自分とのアポイントを入れることで、自分自身を大切にする習慣ができ、何かに流される自分とは縁を切り、高い自己決定性を持って生きる習慣が得られる」と書かれていました。

うーん、自分とのアポイントしっかり意識して入れてみようっと!

本日の動画は、鴨Bizの仲間との初のコラボ編集です。10月7日に横浜ランドマークタワーで行われた

「100年人生のウェルビーイングを目指して!~健康の過去・現在・未来~」のオープニング動画です。

どうぞご覧ください!

「チームトータリスト」のみなさん、今日もみなさんが最高の自分を発揮し、最高の一日を過ごしますように!

あー今日も最高の一日になりました!

「勉強とは?」 ~チームトータリストのみなさんへ(191104)~

「勉強とは?」なんでしょうか?

みなさん、おはようございます。「トータリスト」神ちゃんです。

2019年度218日目ですね。

先日のトリプル講演会で学んだことのひとつに「勉強とは何か?」ということを話していただきました。

グーグル先生曰く、

「勉強」とは、

「無理にでも努力して励むこと」

と一番最初に出てきますと教わりました。

今は、「ゲームをやりたいけど」、「お菓子を食べたいけど」、「サッカーをやりたいけど」と現時点での願望はあっても、将来を見据えやった方がいいことに立ち向かうことを勉強するということみたいですね。

「勉強すると将来の役に立つから!」

「学校は勉強するところ!」

という言葉を私もよく聞いていましたが、今やるべきことをしっかりやるという姿勢をつけるために義務教育に行くのでしょうね。

誰もがやりたくないことを「努力して励むこと」は嫌なはず。

そこを「無理にでも励む」という行為が勉強ということです。

では、それをやれるようになるにはどうしたらいいのでしょうか?

本日、我が家は小学校受験の本番です。

昨日今日の準備をしようとしたところ、

次男は「え~!」とか「やりたくない」といっていました。

険悪な雰囲気になり、無力感にさいなまれたときにふと出たセリフが、

「よし、お散歩に行こう!」

歩きながら昨日二人で開発した「いいね歩行👍」をやりながら大好きなスタバに向かいました。

「いいね👍、いいね👍、いいね👍(^^♪)、

いいね👍、いいね👍、いいね👍(^^♪)、

いいね👍、いいね👍、いいね👍(^^♪)」

と歩いているうちに、次男の顔にも笑顔が戻り、なんで次男が嫌がっていることを私がやりたいと思っているかをしっかり話しました。

そしたら、満面の笑顔で

「うん、やるよ!」

と気持ちを切り替え、二人で好物を食べながら面談の練習をしました。

この「無理にでも努力して励むこと」というのは一人ではやりにくいのかもしれません。そこには、夢とか、仲間とか、やりがいとかやはりプラスのエネルギーが必要なんだと学ぶことができました。

その人の背景にしっかりと支えられているものが存在しているとき人は初めて「勉強」できるのだと強く感じました。

その勉強する土台をつけるのが家庭と学校ということなのだと改めて感じることができました。

いや~、まだまだ学ぶことがある。

楽しみ、楽しみ!

「チームトータリスト」のみなさん、今日もみなさんが最高の自分を発揮し、最高の一日を過ごしますように!

あー今日も最高の一日になりました!

「いいね歩行👍」 ~チームトータリストのみなさんへ(191103)~

「いいね👍、いいね👍、いいね👍(^^♪)、

いいね👍、いいね👍、いいね👍(^^♪)、

いいね👍、いいね👍、いいね👍(^^♪)」

みなさん、おはようございます。「トータリスト」神ちゃんです。

2019年度217日目ですね。

日が暮れるのが早くなりましたね。昨日は、午後に子供のサッカー教室に行きましたが、夕闇の中、東京タワーが月と一緒に輝いていました*(^o^)/*

今日の冒頭の言葉は、昨日次男と二人で歩きながら、開発したポジティブウォーキングの言葉です。

私の70を超えるマイルーチンの中にポジティブワード歩行があります。斎藤一人さんの天国言葉と、鴨頭嘉人さんの感謝歩行、幸せ歩行を組み合わせながら行っています。

・感謝歩行:「ありがとう♪、感謝します♪、ついてる♪」

・幸せ歩行:「うれしい♪、楽しい♪、幸せ♪」

・ついてる歩行:「ついてるついてる~♪、ついてるついてる~♪」

・そうだよね、わかるよ歩行:「そうだよね、わかるよ♪」

と繰り返し言いながら歩くという歩行です。

昨日入学試験会場に向かうときも上の3つの歩行を組み合わせながら、二人で声に出しながら歩いていました。

そのなかで、リズムに合わせて復習の問題を出していたところ、正解が出た時には、大げさに

「いいね~👍」

といっていたのですが、そこで次男は、歩きながらリズムに合わせ、

「いいね👍、いいね👍、いいね👍(^^♪)、

いいね👍、いいね👍、いいね👍(^^♪)、

いいね👍、いいね👍、いいね👍(^^♪)」

と『いいね歩行』を作ってしまったのでした!

本当に天才です。

彼はそのあとも続けます、

「親切♪、ありがとう♪、いいね👍」

「うれしい♪、ついてる♪、いいね👍」

「いいね👍、ついてる♪、ありがとう♪」

もう止まりません。

すごすぎます。

こんなポジティブワードが脳内にあふれかえってからの会場入り。

うーん、これすごいことを体験してるのかもしれないな!

本当にそう思います!

「チームトータリスト」のみなさん、今日もみなさんが最高の自分を発揮し、最高の一日を過ごしますように!

あー今日も最高の一日になりました!

「成功の普遍的法則とは!?」~チームトータリストのみなさんへ(191102)~

「例えばタイガーウッズのパフォーマンスに明らかな上限があるにしろ、その成功には上限がない。」

みなさん、おはようございます。「トータリスト」神ちゃんです。

2019年度216日目ですね。七十二候では霜降末候の楓蔦黄(もみじつたきばむ;もみじや蔦が色づいてくる頃。)になりました。いよいよ秋本番ですね。

来週の「運を動かす」というテーマについて学び中ですが、冒頭のような文章に出会いました。

その本とは、「ザ・フォーミュラ 科学が解き明かした成功の普遍的法則」という本です。

この本において、成功とは、

「あなたが属する社会から受け取る報酬である。」

と定義されています。

文章は次のように続きます。

『2009年、ウッズの生涯収入は、スポーツ選手として初めて10億ドルを突破し、その年、司会者のオプラ・ウィンフリーに次いで2番目に裕福なアフリカ系アメリカ人になった。フォーブス誌によれば、2015年には無期限休養中にもかかわらず世界で最も稼ぐスポーツ選手の9位にランクインしている』

という成功に上限がないと一方、ウッズのパフォーマンスについては「ドライバー飛距離」、「フェアウェイヒット率」、「パーオン率」、「1ラウンドの平均パット数」は上限の数%に入っているもの1位ではなくライバルと比べウッズがさほどずば抜けているわけではないと述べています。

著者曰く、このパフォーマンスの上限はあるのに、成功には上限がないその理由とは、、、

それは、

『あなたが成功するために重要なのは、あなたとあなたのパフォーマンスではない。重要なのは社会であり、社会があなたのパフォーマンスをどうとらえるかである。』

たくさんいるトップゴルファーの中で、なぜウッズがずば抜けて成功しているかの理由がほかのトップゴルファーと比べ社会がウッズを高く評価しているということだと。

なるほど。わかる気がする。

これが、やり遂げたことが成功に結び付かないことはままある理由だそうです。

成功の普遍的な法則は5つあるが、その1つが、

「パフォーマンスが成功を促す。パフォーマンスが測定できないときには、ネットワークが成功を促す。」

うーん面白い。

目に見えるパフォーマンス(業績)は同じでも出世する人としない人の違いは

『ネットワーク』

というキーワードがあるということでした。

この本深すぎて何となくは分かったけど来週みんなに伝えられるとまではいかなそう。

この話の続きは、また別の機会にしたいと思います。

楽しみが増えました*(^o^)/*

「チームトータリスト」のみなさん、今日もみなさんが最高の自分を発揮し、最高の一日を過ごしますように!

あー今日も最高の一日になりました!