「〇〇さんの夢って何なんですか?」
「俺の夢は、・・・」

みなさん、おはようございます。「トータリスト」神應です。
2019年度95日目ですね。
みなさんどんな夢がありますか?
「最近お金や時間の制約が無ければどんな人生を送りたいですか?」という問いをよく聞かれることがあります。
私の場合は、お金や時間の制約があってもなくても答えは一緒。
「世界一幸福な街青梅」と答えています。普段からお金や時間のブロックを外したいなーと思っている表れなのかもしれません。
そんな私が先日、すごいなーと感心したのは、ある方の返答。
その方は、「フィリピンに行って、経済的にも、社会的にも恵まれてない子供たちのために学校みたいなのつくって、いろんなこと学んでもらって、日本に連れてきてしっかり技術を習得して国に帰ってもらうというようなことをしたい!」
すごいですよね。
直接お話聴いたとき、すごく感銘を受けました。
根拠なく、無責任に絶対できますよ!って言ってしまいました!
だって出来たら絶対いいじゃないですか。
誰が損しますか?
誰も損しない。
こんな時に私よく第3者から無責任にできるって言ってほしくないって言われるんですが、それって誰のための言葉ですか?
やりたい人がいて、いいなと思う人がいる。
「そんなの無理だよ。現実を見ろよ。」って諭すのがいいことなんですか?
私はそうは思いません。
ライト兄弟は、飛行機が無い時代に空飛ぶのっていいなって思ったんだ。
ホリエモンだってロケット事業やるって思ったからロケット飛ばしたんだ。
「無理っていう人は、決まってやったことが無い人だ。」
やりたいことを「絶対できるよ」
「私で協力できることは協力するよ!」
そんな世の中になったら気持ちよくないですか?
そんな街になったらうれしくないですか?
そんな職場になったらうれしくないですか?
みんなが自分のことだけでなく、より多くの人が幸せになるように全力で生きれる社会って素敵じゃないですか?
そんな場を見てみたい。
今度フィリピンでの夢を語ってくれた方にあったら、この私の夢の話をしてみよう!
「チームトータリスト」のみなさん、今日も皆さんが最高の自分を発揮し、最高の一日を過ごしますように!
あー今日も最高の一日になりました!







